ELLE SHOP ART / 『ELLE』も注目するアーティストの作品がラインナップ!

2026.10.09

ファッションのスタイリングを楽しむように、もっと気軽にアートを生活に取り入れてほしい――そんな思いでキュレーションしたアート作品をELLE SHOPで販売中! 

日々の暮らしに新たな気づきをもたらしてくれる、感性を刺激するアートを見つけて。

MEET YOUR ART(ミートユアアート)

【ELLE SHOP ART vol.8】「IN-BETWEEN THE LINES 私たちの新しい眼差し」。     今年5年目となるMEET YOUR ART FESTIVAL 2026とELLEが今年もコラボブースを出展!     創刊以来、ファッション、カルチャー、社会課題を横断しながら新たな価値観を提案してきたELLEが今年掲げるのは、「IN-BETWEEN THE LINES 私たちの新しい眼差し」というテーマだ。     AIの普及により、誰もが瞬時に情報へアクセスできる時代。いま求められるのは、新しい知識ではなく、「世界をどう見るか」という眼差しそのものではないか。そのヒントを探りに、写真家の山元彩香(日本)、アーティストのレア・エンベリ(セルビア)、キム・ジンヒ(韓国)の3名の女性アーティストにフォーカスを当てて紹介する。身体や記憶、自然、テクノロジーをめぐる作品を通して、既存の価値観や境界を問い直し、多様な他者と響き合う新たなコミュニティの可能性を探る。    会期中ELLEのブースに展示される作品はELLE SHOPでも同時購入可能。       ELLE SHOP ART vol.8の全作品を見る>>          MEET YOUR ARTに揃うアーティストの特集ページはこちら>>        

YUMIKO CHIBA ASSOCIATES(ユミコチバアソシエイツ)

六本木のアートギャラリー YUMIKO CHIBA ASSOCIATES 千葉由美子さんさんとタッグを組み、2組のアーティストに注目。
 
世界的に評価が高まる、パリ拠点の女性アーティスト――村上華子さん
       
デジタルネイティブ世代の作家だからこそ生み出せる、注目の写真作品――吉田志穂さん
   
2組のアーティストについて、詳しくはこちら>>
   
「YUMIKO CHIBA ASSOCIATES」が提案する作品一覧はこちら>>

mizusai 水犀(ミズサイ)

東京発の現代アートギャラリーKANA KAWANISHI GALLERYディレクター河西香奈さんとタッグを組み、2組のアーティストに注目。
 
緻密な加賀友禅と九谷焼の技に宿す、毒とユーモア——水元かよこ
      陶の彫刻に、物語を焼き付ける——市橋美佳
       
   
2組のアーティストについて、詳しくはこちら>>
   
「mizusai」が提案する作品一覧はこちら>>

KANA KAWANISHI GALLERY (カナカワニシギャラリー)

東京発の現代アートギャラリーKANA KAWANISHI GALLERYディレクター河西香奈さんとタッグを組み、2組のアーティストに注目。 写真と絵画の関係性を探求し続ける――田中和人さん       素材と人、キャンバス上のコミュニケーションが作品――相澤安嗣志さん   2組のアーティストについて、詳しくはこちら>>    
「KANA KAWANISHI GALLERY」が提案する作品一覧はこちら>>

Sokyo Gallery 艸居 (ソウキョ)

vol.6は、京都発の現代アートギャラリー、艸居 ディレクターの藤田篤実さんとタッグを組み、アーティストシルヴィ・オーヴレさんに注目。日常を新たな視点で作品に昇華させるアーティストの創造の裏側と、表現へと託す思いとは。   シルヴィ・オーヴレさんについて、詳しくはこちら>>    
「艸居 (ソウキョ)」が提案する作品一覧はこちら>>

ARTOTHEQUE(アルトテック)

「ARTOTHEQUE(アルトテック)」とはフランス語で「アートライブラリ=芸術図書館」を意味する、京都芸術大学発の紹介制コマーシャルギャラリー。   アートは美術館やギャラリーで観るものだけじゃもったいない。自宅に買って飾って、服のスタイリングを楽しむように、好きな作品に囲まれて暮らしたい! そんな願いが叶うアートを販売するELLE SHOP ART。Vol.4からは、ELLE読者に世代の近い女性識者によるキュレーションでお届け。今回のテーマは「Silent Friend」。女性作家3名それぞれが描く抽象世界です。    「抽象画、どこまでも分からないもの。我々が認知していない領域に連れ出してくれて、どうしても言葉にならないこと、答えの出ない古からの問い、そういったことに直面した時に助けてくれます。作家や時代の背景がレトリックとして静かに投影された本当に良い抽象画に出会えた時、それは一生の宝になるでしょう」(柳生さん)    3組のアーティストについて、詳しくはこちら>>      「アルトテック」が提案する作品一覧はこちら>>

京都芸大教授・椿 昇先生が直伝! アートの買い方入門

美術館で観るだけじゃもったいない。服を選ぶように、アートを買って楽しもう!        アートは美術館やギャラリーで観るもの、買うのはハードルが高く、とても高額なもの。そんな固定概念をひっくり返して、アートの幅広い楽しみ方をレクチャーしてくれるのが、現代美術家であり、京都芸術大学教授の椿昇先生だ。        椿先生がレクチャー! 「アートの買い方 基本のQ&A」など、詳しくは『ELLE』の特集記事をチェック>>       photo:KATSUO TAKASHIMA[BOW PLUS KYOTO]