この記事は2025.6.3の メールマガジン に掲載されました。
「飛行機など乗り物で肌寒いかも、と感じた時に膝にかけたり、はおったりできる薄手のブランケットが一枚あると安心ですよね。夏のバカンスにも、ホテルの冷房対策やデイベッドでのお昼寝にも重宝するので、一年中、手放せない旅のパートナーに。「LAPUAN KANKURIT/ラプアン カンクリ」のウォッシュドリネンの肌触りの良さと、皆川明さんならではの色と柄が、心癒やしてくれるポイント。」(副編集長 YUI)
「お気に入りの旅用のフレグランスの一つが「FRAMA/フラマ」のオードパルファム、“KOMOREBI”(木漏れ日)。チェックイン時に、持参した香りを枕とかバスタオルとかに吹き付けて、部屋の空気を自分好みに漂白=リセットするような使い方をしています。 “KOMOREBI”のノートは、清潔感がありつつシャープ過ぎない柑橘系です。」(ブランデッド コンテンツ シニア エディター TORU)
「スーツケースをホテルにおいて、いざ街に出発! というときは身軽なバッグで歩きたいもの。そして、フォーマルなレストランでは「きちんと感」のある装いであることもマナーのひとつ。「i ro se/イロセ」のバッグなら、牛革を使用した高級感のある見た目で、中は仕切りやカードポケットがあって使いやすい! ストラップが長めなので、結んでサコッシュのように使ってもよし。旅行中のあらゆるシーンで活躍してくれます。」(エディター NORI)
「旅に関わらず、出掛ける際の必須アイテムといえばハンカチ。特に旅行の時はホテルやステイ先のタオルがイマイチ…という事態に備えてフェイスタオルも持っていきたいところ。「ABYSS HABIDECOR/アビス ハビデコール」のハンドタオルは肉厚でふんわりとした手触りはもちろん、一般的なハンドタオルよりも気持ち大きめのサイズ感もよし! 汗ばむ夏場のハンカチとしてはもちろん、ステイ先でフェイスタオル代わりにも使えます。」(エディター KAORI)
「夏旅に向け、旅の持ち物をアップデート! サングラスやアクセサリーのケースとして一癖あるデザインが旅の高揚感を盛り上る「ダネーゼ」のストレージケース。ヘアメイクの友人に教えてもらった“ナピュアミラー”はコンパクトかつ角度が自由に調整できる機能性も備えた優れもの。夏らしい「サヴォヌリー・ドゥ・ラ・リュヌ」の全身ソープは、イランイランとベルガモットのフレッシュな香りです。ハンドクリームは旅先でほのかに香らせる香水の代わりとしても重宝する「フラマ」の“Herbarium”を。」(エディター RYOKO)
「ベーシックなアイテムこそかわいいものを揃えたい! 「フラマ」のタオルは、自然素材を使用し手触りがいいのはもちろん、他にはないカラーが魅力的。大きすぎず小さすぎない、絶妙なサイズ感も◎。旅先で何かと役立つループが付きです。収納アイテム、「モルン」の“ケース”は、2サイズ展開。軽くて、収納した中身が一目でわかる便利さも。アルファベットが散りばめられているデザインがさりげなくキュート。」(アシスタントエディター TOMOYO)
「旅行中でもスキンケアには手を抜きたくない。そんな悩みを解決してくれるのが、この「ゴーレム」のクレイパック。旅行中の揺るぎがちになりやすい肌に。クレイパックをペースト状にするためのボウルやスプーンは、普段お部屋の中に置いてもインテリアとしても。ホカンスなどの自分へのご褒美旅に持参すると、高級スパにいるような気分に。」(アシスタントエディター RINA)