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パリジェンヌに愛される「セシル・エ・ジャンヌ」より、夏のおしゃれを盛り上げるジュエリーが到着。鮮やかなホワイト×イエローカラーをまとった人気の“エマイユ”の新作から、デザイナーが手描きしたアルファベット型ピアスまで、注目のアイテムが満載です。同ブランドのEC担当、酒見 慶子さんの解説を参考に、早速チェックして。
「入荷したら即完売続きの人気カラー、ホワイトの“エマイユ”シリーズは夏のマストハブ。首や顔まわりを明るく清楚に、涼しげに彩ってくれます。今シーズンは、イエローのアクセントを添えた新しいカラーバリエーションがお目見え。エナメル特有のニュアンスのある光沢は、1点、2点取り入れるだけで、コーディネートがぐっと華やかになります」。
「24Kゴールドで表面をコーティングした真鍮のベースに、エナメル樹脂を手作業で流し込んで仕上げるエマイユ。ネックレスやブレスレットは、裏面を表にしてゴールドジュエリーとして楽しんだり、ラ・コロンブ(鳩)モチーフを前に垂らしてラリエット風につけたり、装いに合わせてアレンジできます」。
「“フルール”(花)シリーズには、ネックレスとしては今回初となる、トグル仕様のクラスプデザインが新たに仲間入り。また、小花が宙に浮かんでいるような軽やかさを演出するハーフフープピアスや、日常に取り入れやすい小ぶりのピアスなど、繊細なアイテムがそろいます」。
「定番人気のイヤリングが今年も登場。パリ市内の工房で一点ずつ手作業で製作したこのアイテムは、エマイユの職人技が光る逸品です。それは、「セシル・エ・ジャンヌ」のジュエリーが持つあたたかさや上品さのあらわれで、パリジェンヌの真髄。さらに充実した“エマイユ”シリーズをぜひチェックしてください」。
「昨年冬にネックレスチャームとして登場したアルファベットが、小ぶりなピアスになってデビュー。心待ちにしていた方も多い待望のコレクションです。つけやすいサイズ感は、おしゃれで少し冒険したい人にもぴったり。デザイナーのジャンヌが描く独特なニュアンスの描き文字が、チャーミングで個性的な表情を添えます。さりげないプラス1アイテムとして大活躍間違いなし」。
「さまざまなアルファベットがそろった、味わい深いフォルムのこのピアスはシングル売り。片耳ずつ異なるピアスを楽しむ、“イマドキ”な感覚が人気の秘訣です。新しい季節のカンバセーションスターターとして取り入れていただくもよし、自分のお守り(アミュレット)アイテムにするもよし。また、ちょっとしたギフトとしても喜ばれるスペシャルな一点です」。
「今シーズン、ブランドのアイコンであり、愛と平和を象徴する“ラ・コロンブ(鳩)”ブローチにも新作が登場。「シェリー(CHERIE)」とは、フランス語で“愛しい人”“大切な存在”を意味する言葉。軽やかに羽ばたくフォルムは、繊細なラインと余白が美しく、まるで親しい友人のように日常に優しく寄り添います」。