![]() |
|
洗練された輝きを宿す「エネイ」の新作ジュエリーがお目見え。同ブランドのブランドマネージャー高橋 映里香さんの解説を参考に、早速チェックして。
「「エネイ」は、名前の由来“any+energy=ENEY”に表現されるように、あらゆるエナジーの循環を目指し、ラボグロウンダイヤモンドを採用することでダイヤモンドをデイリーに解放。“自分のスタイルを楽しむすべての人を輝かせたい”という願いを込めています」。
「今季の新作は、ボリューム感のある有機的なアームに、大粒ラボグロウンダイヤモンドが輝く“MINORI”コレクション。まるで、力強い樹枝から果実が実る様子を連想させるデザインは、つけた人の思いが結実していくイメージとも重ね合わせました。身につけると隠れるアーム、角度によってスリムに見えるアームなど、ダイヤモンドが強調されるバランスも追求。憧れの大粒ダイヤモンドをカジュアルにもつけこなせる「エネイ」ならではのアイテムです」。
「1ctのラウンドカットダイヤモンドを、あえてスクエアのフレームで囲いセッティングした新鮮なフォルムのリング。ハイクオリティのラボグロウンダイヤモンドは鑑定書付き。シルバーだからこそ楽しめるエッジの効いたデザインと、力強さが感じられるボリューム感をお楽しみください」。
「「エネイ」でロングセラーのEリングから、0.5ctのダイヤモンドをぜいたくに3つ添えたバージョンが登場。指と指の間で輝くダイヤモンドは存在感がありながらも、つけると地金が隠れるため抜け感も感じられます。真ん中だけペアシェイプカットのダイヤを施した遊び心も◎。ペンダントトップとしてもお使いいただける2WAYタイプです」。
「ほどよい重厚感があり、「エネイ」らしい強さを演出できるバングル。横から見たときの厚みと上から見たときのスリムな見た目のギャップや、光を取り込みやすいダイヤモンドのセッティングなど、こだわりのギミックが満載です。腕を出すこれからのシーズン、ひとつつけるだけで存在感満点」。
「2026年春夏コレクション第2弾の“Quartz”は、大胆なカッティングを施したシルバーシリーズ。すべてのものを包みこんで“浄化”する力、そしてあらゆるものを繋ぐ“調和”と“強化”の意を込めて。ユニセックスな印象が強いデザインなので、男性とのペアリングとしてもおすすめです。シンプルながらアイテムによって異なる形状のカッティングが光を反射し、手元に輝きをプラス。身につける人の内なる力を引き出し、強さが感じられるボリューム感も魅力です」。
「真っ直ぐに伸びる繊細で細かいストライプカット。面が広い斜めのカットで、よりきれいな見え感が特徴のダイアゴナルカット。光を乱反射させてきらめく、華やかな印象のランダムカット。この3種類のエッジが効いたデザインが、角度によってドラマチックな陰影を生み出します。クオーツ同士の重ねづけでボリュームを出すのもおすすめ。カジュアルさのなかにも品のある存在感です」。
「同コレクションにはランダムカットを施したバングルもご用意しています。丸みが手首の曲線になめらかにフィットする太めのアームと、大胆なカッティング。ブレスレットよりなじみの少ないバングルの入口として、新たなスタンダードを提案する逸品です」。
「ここからは「エネイ」でも不動の人気を誇るチェーンネックレスから、ベーシックを更新したい方におすすめの個性派ネックレスまで、夏のスタイリングをさらに盛り上げるシルバーアイテムをご紹介」。
「長めのシルバーチェーンは上品かつエッジの効いたデザイン。存在感を放ちながらも他のネックレスとの相性も良く、重ねづけもおすすめです。全長55cmで使い勝手も抜群。チャームと合わせてスタイリングの幅を広げられる優秀さも人気の秘訣です(この商品はチェーンのみの販売)」。
「1本で着用しても存在感がある喜平チェーンのネックレスは、光を反射しさりげなくきらっとするのがポイント。アジャスターが12㎝と長めのため、チョーカーのように着用するのもおすすめです。エンドパーツにはラボグロウンダイヤモンドをセッティングし、バックスタイルも抜かりなく。「エネイ」のコインチャームを合わせてもお楽しみいただけます(この商品はチェーンのみの販売)」。
「7つのパーツを繋ぎ合わせ、1石揺れるダイヤモンドをセッティング。水の流れをイメージした有機的なパーツを連ね、体に沿うような軽やかさとしなやかさを表現しています。ひと癖あるこだわりのデザインながら、パーツとチェーンがなじむ細身のフォルムのため、他のアイテムの邪魔をしない清々しさも魅力」。