この記事は2025.10.30の メールマガジン に掲載されました。

STEVE MADDEN スティーブ・マデン

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ボアブーツから最旬バッグまで。

2025.10.30

冬の街、装いに遊びを。「スティーブ・マデン」のNEWシューズで描く、新しい足元

by 神保 美里さん
「スティーブ・マデン」ECプロモーション担当

足元からトレンドスタイルをつくりあげる「スティーブ・マデン」の最新コレクションが到着。同ブランドのECプロモーション担当、神保 美里さんが注目のアイテムをご紹介します。

冬の着こなしをちょっと新しくする魔法
「きちんと感も、遊び心も、手放さない。「スティーブ・マデン」の冬コレクションは、そんな“わがまま”にこたえてくれる頼れる存在です。洒落感を仕込めるボアスニーカー、着こなしをシャープに見せるブーツ、仕上げに効かせるアクセントバッグまで…いつもの装いが、ちょっと新しく見える魔法を」。

【ふわりとまとって、冬に寄り添う足元】

“LODGE” ファー×ゴールドで冬顔にアップデート
「トレンドマテリアルであるボリューム感のあるファーと、艶めくゴールドバックルを組み合わせた“LODGE”は、この冬の気分を見事に体現した主役級の一足。歩きやすさにこだわった厚めのソールが、見た目以上に軽やかな履き心地を叶え、モードにもカジュアルにもすっとなじみます。旬のデニムにはもちろん、フェミニンなスカートスタイルにも好相性。どこから見ても洒落ていて、気分をぐっと高めてくれるブーツです」。

“COMFY” ほんの少し、力の抜けたバランスが今の気分
「ぽってりとしたフォルムと短めの丈が、どこか愛嬌のある“COMFY”。ふかふかとしたライニングが足をやさしく包み込み、デイリーに頼れる快適さです。レギンスやボリュームソックスでラフに、ミニ丈でフェミニンにと、スタイリング次第で印象も自在。冬の装いにリラックス感と抜け感を添えてくれます」。

“TOWNSHIP” 視線をさらう、エッジィなファーソール

「ふわふわのファーライニングと、圧倒的な存在感を放つラグソールのコントラストが新鮮な一足。ぐるりと囲むファーディテールが、足元に温もりと視線を集めるアクセントをプラスします。リブのサイドゴアがほどよくカジュアルダウンしてくれるから、甘くなりすぎず、大人っぽく履けるのも魅力。ショートボトムと合わせてブーツを主役にするもよし、ロングコートでファーを覗かせて抜け感を演出するもよし。この冬、足元からコーデにリズムを取り入れて」。

“SUPERCAMPO-F” スニーカー感覚で履く、冬のぬくもりモード
「もこもこのボアが目を引く、秋冬仕様のスニーカーデザイン。ブランドロゴをかたどったサイドのモチーフや異素材ミックスが、足元にほどよいアクセントを添えます。ぽってりとしたフォルムながら軽やかな履き心地もうれしいポイント。アクティブな日にも季節感をしっかり演出してくれるので、足元から最旬スタイルを更新できます」。

【冬の空気が似合う、モードな一手】

“VROOMS” テックな足元で、冬コーデをアップデート
「昨シーズン好評だったストレッチスニーカーブーツ“VROOMS”に、今季は洒落感を高めるグレーが仲間入り。足首にぴたっとフィットするスマートなシルエットに、迫力あるソールがモードな存在感と軽快さを両立。ボリュームがありながらも重たく見えず、スタイリッシュに仕上がるのも魅力です。寒い季節もアクティブに過ごしたい大人の冬スタイルにぜひ」。

“SIANNA” バックルで魅せる、エレガントな抜け感
「こちらは、流行のオフィスコアスタイルにハマる大人エレガンスな一足。視線を引きつける大ぶりのバックルとシャープなポインテッドトゥデザインが、ほどよいモード感を添えるスリングバックフラットです。甲に沿う深めのVカットが、すっきりとした印象を演出。パンツにもスカートにもマッチし、スタイルを品よく格上げしてくれます」。

“BANISE” 小さくても印象的。主役級のボストンバッグ
「シンプルなコーディネートに、ひとさじの艶を添えたい日。そんなとき頼りになるのが、このコンパクトなボストンバッグ。今季らしいミニマルなフォルムを、クロコ調の艶レッドやマットなブラックなど、素材とカラーで差をつけて。丸みのあるシルエットとほどよい長さのハンドルは、肩がけでも手持ちでもサマになります。見た目以上の収納力のため、デイリーからオケージョンまで大活躍。スタイリングをぐっと引き締めてくれるから、チャームなどでアレンジして、頼れる相棒にしてみては」。

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