【ELLE SHOP】いま話題のブランドが続々オープン|エル・ショップ

いま話題のブランドが続々オープン

2026.11.06

エル・ショップで新たに取り扱いがスタートしたブランドをリストアップ。歴史ある人気ブランドから、フレッシュなNewブランドまで、個性豊かなラインナップを今すぐマークして!

TOMORROWLAND HOME

2026.11.6トゥモローランドが創業以来大切にしてきた、衣・食・住・遊・知 の中で「暮らし」を起点に提案するライフスタイルブランド。上質であること、心地よいこと、わくわくすること。洋服づくりで培った美意識をそのままに、テーブル・キッチンウエア、バス、インテリア、ベッドリネン、ルームウエアまで、日々の生活に寄り添う上質なホームコレクションを展開します。

Na.e

2026.11.6 生地の魅力を最大限に活かしながら、ミニマルで長く愛用できる服を提案。大切にしているのは、見た目のシンプルさだけでなく、着たときにスタイルアップして見えること。
一見ベーシックなデザインでも、自然に全体のバランスが整って見えるように設計し、装飾で目を引くのではなく、素材と設計による美しさを追求するブランド。

ESSBY

2026.11.6長谷川 京子がディレクションするライフスタイルブランド。“女性であることを楽しむ”をコンセプトに、ウェアからランジュエリーまで、まとうだけでセンシュアルな高揚感が味わえるアイテムを展開。デコルテの魅せ方にこだわったトップスや、水気を感じる素材使いなど、細部までこだわったコレクションには品のある色気が薫る。

icebreaker

2026.11.61995年にニュージーランドで誕生した、メリノウールを主軸とする自然由来のパフォーマンスアパレルブランド。同地の契約牧場で育まれたメリノウールを原点に、天然素材ならではの快適さを生かしたものづくりを追求している。製品は、装飾部分を除く98.3%の原料がプラスチックフリー。現在“Move to Natural”を掲げ、プラスチックに頼らない機能性アパレルを通して、より自然な暮らしのための選択肢を提案している。

FALKE

2026.10.261895年、フランツ・ファルケ氏が設立したドイツ発の靴下メーカー。当初から人間工字に基づく機能性を重視した物づくりにこだわり、“デザインと機能の融合”を掲げながら、積極的に商品・素材開発を推し進めてきた。天然繊維と化学繊維を組み合わせることで、心地良さと耐久性を両立。代表作である“RUN”や“WALKIE”は、足の形に合わせて左右非対称の構造にし、より心地良いフィット感と歩きやすさを実現している。

KHAITE

2026.10.262016年にクリエイティブディレクターのキャサリン・ホルスタインが設立した、NY発のブランド。マスキュリンとフェミニン、力強さとしなやかさ、立体的なシルエットと流れるようなラインなど、相反するムードが美しく共存するデザインを通し、現代の女性像を描き出している。タイムレスでありながらモダン、センシュアルでありながらナチュラル。その絶妙なバランスが備わったコレクションは、多くのファッションアイコンからも愛されている。

CAPE HORN

2026.10.26 “今を生きる世界の旅人=WORLD’S TRAVELLERS”をコンセプトに、自然と冒険の経験から培われた機能性をファッションやライフスタイルに反映させた、高品質かつエコフレンドリーなアイテムを展開。
ブランド名は、南米最南端に位置する岬の名前に由来する。1990年、冒険家ジルベルト・フェラーリが同地を訪れたことをきっかけに、厳しい自然環境にも耐えうるアウターブランドの設立を決意。1994年に故郷である北イタリア・アリシエーロで創業した。

CADUNE

2026.10.09“clair de lune = 月光”の俗語から名付けられた「カデュネ(CADUNE)」。月の満ち欠けによってさまざまな影響を受ける私たち。日々、心地よいと感じるものを自ら選び、自分に素直に生きることの大切さ。アクティブな都会のなかで自分の感性を大切にする女性に向けて、モダンかつ洗練されたデザインでありながら、自然に寄り添うように心地よさを追求した服を提案している。

YAECA

2026.10.092002年に服部 哲弘氏と服部 恭子氏によって設立。ブランド名は“日々を重ねて着続けてもらえる服をつくりたい”という思いを込め、“八重日”と名付けられた。暮らしの中で何気なく使われる日用品のような存在を目指し、コンフォートシャツやチノパン、デニムといったスタンダードなアイテムを中心に展開。設立当初から、全工程を国内の職人が手掛けるオリジナル生地の開発にもこだわっている。

JAKKE

2026.10.093世代にわたってドレスメイキングの技術を受け継いできた、ロンドンが拠点のブランド。クラフトマンシップを土台に、過去からの蓄積と現代の価値観を行き来しながら、素材やものづくりのプロセスに誠実に向き合い進化をし続けている。目指すのは、着る人の個性や存在感を引き立てるプロダクト。個体差や揺らぎをポジティブに捉えて、それぞれの違いがそのまま美しさとなる在り方を大切にしている。

ITTI

2026.10.09国内外から伝統ある素材を中心に選定し、豊富な経験によって生み出されるファッション視点のアイテムを展開。シンプルでありながらも「メンズでもない」「レディスでもない」「クラシカルでもない」「モダンでもない」ジャンルやカテゴリーにとらわれない、革新的なデザインを提案。ミニマルなデザイン性は崩さずに、使用シーンを想定した機能を取り入れることで、見た目では想像のつかない使い勝手を実現している。

Deuxieme Classe

2026.09.25 「トラッドをベースに肩の力を抜いてファッションを楽しむ」
MODERN・MINIMAL・BALANCE・ELEGANCE をキーワードに、ベーシックなアイテムを自分らしく着こなす提案をしています。

AP STUDIO

2026.09.25 「何を着るかではなく、どうやって着るか」
長く愛せるワードローブをベースに、時代や気分に合ったスタイルを自分らしく取り入れてファッションを楽しむブランド。

AMOMENTO

2026.09.142016年に韓国で設立。タイムレスクラシックを、節制されたデザインと建築的なシルエットで再解釈したコレクションを展開している。毎シーズン独自の素材開発と繊細なディテールにこだわり、日常のなかで気軽に着用できながらも、着る人それぞれの美学を引き出し自己表現の手段として機能する服を提案。文化的な潮流とともに、デザイナーの個人的な感情やささやかな経験の瞬間から生まれている。

DELPHII

2026.09.14ジュエリー産業の地・山梨にて、企画から生産までを一貫して行うブランド。一本の線を曲げ、叩き、ロウ付けする。金属そのものと向き合う基礎的な工程を重ねながら、タイムレスでミニマルなファインジュエリーを製作。K10をメインに、ダイヤモンドやアコヤパールを繊細に配したコレクションは、静かな存在感と日常に寄り添う造形が特徴。また、シルバーラインでは、有機的フォルムや彫刻的な造形美を追求している。

Sunny cords

2026.09.08アイウェアチェーンをファッションジュエリーヘと昇華させたオーストラリア発ブランド。世界40カ国800店舗以上で展開され、“アイウェアジュエリー"のパイオニアとして注目されている。実用性とデザイン性を兼ね備えたアイテムは、スマートに個性を引き立てる洗練されたデザインが特徴。高品質な素材を使用し、ジュエリー感覚でカジュアルからフォーマルまで対応する。

rag & bone

2026.09.082002年にNYで誕生。伝統を再定義し、既成概念にとらわれないものづくりを追求している。現代を生きるクリエイティブな人々の自然体の自信を映し出す、汎用性が高く洗練されたワードローブを提案。ブランドの核となるデニムへの深い専門性を軸に、オーセンティックなヘリテージとモダンなディテールを融合し、日常に自然となじむアイテムを展開している。

FOOT INDUSTRY

2026.08.312014年に設立されたフットウェアブランド。現代の都市生活のリズムに根ざし、品質とデザインで妥協のないものづくりを追求している。履く人の感覚や動きに自然と寄り添う一足は、肩の力を抜いて履ける心地よさも魅力。快適性と汎用性は付加価値ではなくブランドの根幹となる哲学とし、ミニマルな美学とクラフトマンシップの伝統が静かに共鳴するシューズを提案し続けている。

Brady

2026.08.311887年にイギリス・バーミンガムで創業したバッグブランド。長年にわたって培われた伝統技術によって品質、機能性、耐久性を備えながら、トレンドをこえて愛される普遍的なバッグを展開している。創業から130年以上経った今も、すべての製品はバーミンガムの自社工場で熟練した職人たちの手作業によって製作。細部まで実用性を追求したファッショナブルなアイテムは、世界各国で多くのファンに愛されている。

Charlotte CHESNAIS

2026.08.31ジュエリーの常識を覆す独自の美学で、現代のアクセサリーに新たな視点をもたらしたデザイナー、シャルロット・シェネによるブランド。エレガントかつ彫刻的なフォルムのアイテムによって、“ジュエリー・オブジェ”という新たなカテゴリーを生み出した。“ヌーヴォー・ポルテ(新しいつけ方)”というコンセプトのもと、シルバーとゴールドを自在に組み合わせ、意外性をはらんだ計算された美を追求している。

SAGAN Vienna

2026.08.24クロアチア出身のターニャ・ブラダリッチと日本出身の大前 太郎によって設立されたハンドバッグと革製品のブランド。”Familiar done differently(よく知られたものを違う見せ方で)”というコンセプトのもと、歴史的エッセンスと現代的な要素を融合し、イノベーティブかつ懐かしさを感じさせる製品を生み出している。クラフトマンシップ、考え抜かれたデザイン、フェアでレスポンシブルであることにもこだわり、ユニークさと静かなエレガンスを表現。

SALCE

2026.08.102017年にアルド・カフィエロが設立したバッグブランド。両親が創業したアイウェアアクセサリー製造業におけるデザインカと高度な製造技術を受け継ぎ、イタリアの伝統的な職人技と上質な素材を融合させたバッグを展開している。ブランド名は、バッグづくりをスタートした本社所在地の“サルチェ通り”から命名。洗練された立体的なフォルムが魅力のバッグは、本国をはじめ欧州各国で愛されている。

ESTNATION

2026.08.10“The Essence of Luxury(ラグジュアリーの本質)”をコンセプトにした、大人のためのスペシャリティストア。単に高価なだけではなく知性と品格、心の豊かさを求めるアイテムを提案している。洗練されたオリジナルブランドは、日常から特別なシーンにまで寄り添うウェアやアクセサリーがラインナップ。都会的でモードなデザインが、幅広い層から支持を集めている。

nu;et

2026.08.10モードなエッセンスを日常で楽しむシューズブランド。老舗ファクトリーの確かな技術によるミニマルなシルエットと、軽やかな履き心地。そこに遊び心のあるデザインを融合させることで、洗練されたハイカジュアルへと昇華している。デザインと品質にどこまでもこだわりながら、デイリーユースにふさわしい価格帯を実現。ベーシックななかにエスプリの効いた一足は、長いシーズンで新鮮な存在感を放つ。

SOEJU

2026.08.032018年に設立された日本発ブランド。一着の可能性を広げるデザインを追求し、流行や年齢に左右されない、ライフスタイルの基盤となるタイムレスな定番アイテムを提案している。上質な素材を厳選し、第一線で活躍するデザイナーの知見を取り入れながら、手の届きやすいリアルプライスを実現。「ソージュ」同士はもちろん、多様なアイテムと組み合わせやすく、絶大な着まわし力を叶えている。

CFCL

2026.07.23“Clothing For Contemporary Life(現代生活のための衣服)”をコンセプトに、3Dコンピューター・ニッティング技術を用いた、サステナブルで機能的なニットウェアを展開。衣服としての機能性、環境への配慮、最適な国産素材の選択、サプライチェーンの透明性を追求し、実験的で先進的な姿勢を携えながら、今の時代を生きる人々のためのアイテムを提案している。

Refa

2026.07.22一本のフェイスローラーから誕生し美と健康に向き合ってきたReFaがたどり着いた、毎日身に着けられるウェアというアプローチ。五島列島産椿オイルを含浸させたしっとりなめらかな生地と、開発に8年の歳月をかけた「独自開発繊維VITALTECH(R)」を使用し日常のあらゆるシーンに寄り添うデザインを展開。

doubleu

2026.06.01「ダブリュー」は2017年に設立イタリアでデザインされ、インドで製造されるリカバリーサンダルブランド。世界各国のメゾンや有名ブランドに自社開発商品および技術の提供を行うイタリアのFINPROJECT社が独自開発したEVAアウトソールを全アイテムに採用し、耐久性や衝撃吸収性、防水性、抗菌・防臭効果に優れたアイテムを提案。

GENUINS

2026.05.071940年にスペインの靴産業の発祥地であるエルチェで創業し、4世代にわたってシューズを製造しているファクトリーが2014年に創設したブランド。リサイクル可能な素材や“PETAヴィーガン認証”を取得した合成素材など、100%スぺインの材料とサプライヤーを使用し、素材や環境、生産背景に配慮して自社工場で生産。

HEREU

2026.05.07ロンドンとパリでキャリアを積んだホセ・ルイス・バルトロメとアルベルト・エスクリバーノが設立。スペインの職人がひとつひとつ丁寧に製作することで、モダンな佇まいと手仕事の温もりが両立した他にはないシューズ、バッグに仕上げている。