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CURRENTAGE 2025 Autumn Winter
“So what do you feel like wearing Guys?” IVY、HEAVY DUTYなどアメリカンカジュアルをトラディッショナルな衣類のルーツであるヨーロッパに逆輸入されて生まれたカルチャー、日本で生まれたVintage Movmentなど衣類を通して生まれたカルチャーにフォーカスしたコレクション。

冬らしい様々な柄、ノルディック、スキーヤー、チェックやケーブルなどをパッチワークしたようなニットはハンドニットならではの歪みが温もりのある1枚。サイズ感やディテールなどは今の気分でデザイン。胸下くらいの部分からボタンで取り外し可能になっていてマキシムサイズのカーディガンとしても着用可能。サイドまでボタンを外したり、様々な着方を楽しめます。

厚手のツィードでなくライトなツィードを作りたく尾州産地で糸から別注した素材。定番のカットオフジャケット。薄手の肩パットを別注から作り敢えて大きめのジャケットを羽織っているようなドロップショルダー、ノーボタンのデザイン、フロントのカットオフなどクラシックなジャケットをCURRNETAGEらしくリデザインした定番モデル。

リネン混のループヤーンでメッシュ編みしたニット。ストレッチが効いていて伸縮性があるので、重ねて着用しても良いですし、インナーにしてちらっと見せてスタイルのアクセントにしても素敵です。

アメリカの有名アウトドアメーカーの古いフィッシングジャケットカタログより着想したリバーシブルジャケット。裏側はコットンオックスのハンティングジャケットディテール。襟も表面はレザー、返すとコーデュロイになっています。また襟は取り外しが可能。ノーカラージャケットとして着用もできます。袖もデタッチャブルとなっており、外すとベストとして着ることが出来ます。





