1er Arrondissement プルミエ アロンディスモン 2026.06.18

軽やかな陰影をまとう夏の“モノトーン”スタイル

夏にあえて選びたい、洗練された“モノトーン”。
「プルミエ アロンディスモン」が提案する、涼し気なモノトーンスタイルをご紹介します。

【BLACK / ブラック】ラフなのにモードなセットアップ

【追加】ヴィンテージ天竺プルオーバー
1er Arrondissement 【追加】ヴィンテージ天竺プルオーバー ¥15,400

毎年大人気の“ヴィンテージ天竺シリーズ”をセットアップで合わせた、凛とした佇まいのブラックコーディネート。身体のラインを拾わない上品なハリ感と続き袖が生み出す美しい陰影が、上下カットソーのリラクシーな着心地ながら、夏のオフィスに映えるハンサムな品格を漂わせます。

コットンナイロンシアーカーディガン
1er Arrondissement コットンナイロンシアーカーディガン ¥22,000

【STAFF VOICE|LEFT】
シアー感のあるプリーツワンピースを主役にしたきれいめお出かけコーデ。肩掛けしたカーディガンがこなれ感を演出するだけでなく、気になる二の腕まわりもさりげなくカバーしてくれます。
 
【STAFF VOICE|RIGHT】
夏のジレセットアップコーデ。かっちりとした雰囲気のあるブラックのセットアップですが、ロゴTシャツやサンダルと合わせることでデイリーに取り入れやすいコーディネートに。

【INSCRIRE】別注コットンボーダーロングスリーブTシャツ
1er Arrondissement 【INSCRIRE】別注コットンボーダーロングスリーブTシャツ ¥15,400

【STAFF VOICE|LEFT】
アンスクリアの別注カットソーをスカートスタイルでコーディネートしました。キュプラのスカートは歩くたびにキレイに揺れてくれる素材なので、カジュアル合わせでも女性らしく見せてくれます。
 
【STAFF VOICE|RIGHT】
新作ギンガムチェックのスカートをカットソーでシンプルに合わせてみました。ギンガムチェックの生地には、ラメの糸が入っていて上品で大人な印象に。カットソーはクロップド丈なので、フレアのスカートと相性抜群です。

【WHITE / ホワイト】ドラマティックなスカートが映えるクリーンな着こなし

ハイゲージポンチクロップドTシャツ
1er Arrondissement ハイゲージポンチクロップドTシャツ ¥13,200

クリアな表面感の黒Tシャツに、ドラマティックな白のギャザーマキシスカートを合わせた、コントラストが目を惹く都会的な休日スタイル。今年らしいショート丈のトップスと、ライトなタイプライター素材が描く美しいフレアシルエットが、洗練されています。

60リネンシャツ
1er Arrondissement 60リネンシャツ ¥25,300

【STAFF VOICE|LEFT】
すっきりとしたシルエットで、これからの季節に履きやすいボトムス。リネン同士の組み合わせに、レースのキャミソールを合わせることで、マットになりすぎないよう仕上げました。インせずラフに着ていただいても格好良く決まります。
 
【STAFF VOICE|RIGHT】
シアープリーツが特徴のワンピースが主役のモノトーンコーデ。ホワイトの60リネンシャツをカシュクールにして動きを出しました。肌が程よく透けてヘルシーな印象に。

【GRAY / グレー】ワントーンで魅せる知的なスタイル

スキッパーショートスリーブニット
1er Arrondissement スキッパーショートスリーブニット ¥24,200

さらりとした襟付きニットポロに上品な艶感のテーパードパンツを同トーンで合わせた、マチュアなワントーンスタイル。柔らかな落ち感と美しいハリを重ねることで、スポーティーさを抑えた知的さが、オン・オフ問わず頼れるシックな着こなしを叶えます。

スキッパーショートスリーブニット
1er Arrondissement スキッパーショートスリーブニット ¥24,200

【STAFF VOICE|LEFT】
抜け感のあるスキッパーニットに、ワイドパンツを合わせた大人のリラックスコーデ。グレー×ブラックのシンプルな配色でまとめることで、ラフになりすぎず上品な印象に。程よくゆとりのあるシルエットが、暑い季節でも快適な着心地を叶えてくれます。
 
【STAFF VOICE|RIGHT】
スポーティーになりすぎないよう、黒を取り入れたコーディネート。スキッパーニットは、肌触りが良くさらっと着やすくなっています。

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