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  • 【送料無料】MODERN LIVING No.230(2016/12/7発売) ハーストフジンガホウシャ/ハースト婦人画報社

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ハースト婦人画報社 ハーストフジンガホウシャ

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【送料無料】MODERN LIVING No.230(2016/12/7発売)

¥1,800 (税込)

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商品番号: 3719002360

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商品の説明

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MODERN LIVINGをご購入いただくと、送料無料!

◆水平線、森、湖 ―― 美しい景色に癒されたい! 絶景の別荘10
たとえば都内から軽井沢までは車で約2時間の距離。その労力を惜しまずに別荘に通うのはなぜか? その目的は日常生活からの一時的な解放か、自分を取り戻すためのリセットなのかもしれない。 都市の生活にはない特別な“別荘時間"をつくるために欠かせない条件のひとつが景色だ。 森でも、海でも、雪景色でもいい、洗練された空間を介して眺める自分だけの景色こそが“絶景"といえる。 時間や季節と共に変化する“絶景"を眺める時間は、癒しにもアクティビティにもなる。

◆水平線
7×6mの大開口から海を一望する白い箱 床から天井まで伸びる大きなガラスの開口の先に広がるのは、 美しい海と空の境界線。 雄大な自然と静かに対峙するための白いニュートラルな空間には、 何度でも訪れたくなる建築家ならではの英知が詰まっていた。

◆雪原
白樺の木立を室内まで引き込む大窓とインテリア 雪化粧された森の中に静かにたたずむ、ふわりとした曲線を描く大きな屋根。 日本有数の冬のリゾート地、北海道・ニセコの地に建つラグジュアリーな山小屋は、 雪原の景色を最大限に取り込みながら、三世代の家族が集う場に似合う温もりに満ちている。

◆黄落
四季の移ろいが映える黒い外観 “黄落"(こうらく)とは草木の葉や実が黄色く色づいて落ちること。 軽井沢では10月中旬から本格的な紅葉シーズンを迎える「緑陰の家」は竣工から約10年――。 現在も美しく保たれた黒いモダンな外観が、日々変化する自然の刹那の美しさをより際立たせている。

◆別荘のリラックス・インテリア 3つのアイデア
日常の慌ただしさから離れ、ゆったり過ごす別荘のひととき。 この“非日常"を演出するには、インテリアアイテムが重要な役割を担っている。 心を開放し気分を高揚させる、別荘ならではの時間をつくるための、 インテリアのアイデアを3つ紹介する。

◆ナンバーワン別荘地・軽井沢! 過ごし方から別荘づくりのヒントまで軽井沢ライフ2017
軽井沢といえば誰もが知る別荘地。その歴史は古く、明治時代にまでい遡る。 当時は夏のさわやかな気候を気に入った 外国人宣教師たちが夏季に訪れる避暑地だった。 時を重ねていくにつれ、鉄道の開通やゴルフ場、スキー場、美術館などのレジャー施設が 充実し、今では不動の人気を誇る別荘地に。 今回は静かに森林の中で過ごすことも、アクティブに街の文化に触れることもできる この地で、別荘時間を過ごしている2組のオーナー週末に密着!暮らしている人だからこそ知っている軽井沢の魅力をひも解く。

◆65周年記念企画 島崎 信さんが読み解く、豊かな暮らしの原点 65年前の『モダンリビング』が伝えたこと
2106年、『モダンリビング』は65周年を迎えました。 1951年に『婦人画報』の別冊として出版された住宅特集号が独立し、 雑誌『モダンリビング』は始まりました。 日本で最も古い歴史をもつ「住宅誌」が、戦後間もない頃から何を見据え、 伝えようとしてきたのか――。

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